母と子の開祖語録 4月10日

新型コロナウィルス感染拡大防止のため稽古自粛中。

代わりに「母と子の開祖語録とその解説」をアップします。 卓上開祖語録カレンダー(第一集)より 2020年4月10日(金)

絶対死ぬまでは負けたんではない、というのが私の信念である。生きている間は大丈夫。命さえあれば、どんなことがあったって、いつかは立ち直れるんだ。 

「絶対死ぬ……信念である」ハイ、ここまで三回繰り返して!「生きている間は大丈夫」次にこれを二回繰り返して!じゃぁ、最初からここまで二回繰り返して!最後に「命さえあれば……直れるんだ」これを三回繰り返して!それじゃぁ、覚えたかどうか、「絶対」から言ってみて。できなかったら見て。そしてもう一回!

人間だから辛いことや、苦しみのどん底に沈むこともあるよね。でも生きてさえいれば、いつまでもその状態が続くことはないよ。必ず変わって行く。大事なことは、まず自分一人なら、どんなことがあっても、どんなことをしても生きていけるという、しっかりした自信を持てることじゃないかな。まだ来ない先のことに取り越し苦労をせず、その日その日、その時その時をただ一生懸命生きていけば、必ず道は拓けるって開祖は言っている。へこたれない、くじけないことだよ。 じゃぁ、最後にもう一回初めから言ってみて!言えなかったらもう一回ね。

母と子の開祖語録

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